「モノ」を読む & フィリップ・レーレによる演劇ワークショップ
ドイツ語演劇リーディング・シリーズ「VISIONEN」関連企画

大阪ドイツ文化センター主催のワークショップに、進行役として田中孝弥が参加します。
ドイツ演劇・文学に興味のある方は是非ご参加ください。
大阪ドイツ文化センター主催のワークショップに、進行役として田中孝弥が参加します。
ドイツ演劇・文学に興味のある方は是非ご参加ください。


公演詳細
- タイトル
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「モノ」を読む & フィリップ・レーレによる演劇ワークショップ
ドイツ語演劇リーディング・シリーズ「VISIONEN」 関連企画 - 開催日程
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1.『モノ』を読む
第1回 2015年5月18日(月)19:00~21:00
講師:福岡麻子(神戸大学准教授)
第2回 2015年5月25日(月)19:00~21:00
講師:市川明(大阪大学名誉教授)
第3回 2015年6月1日(月)19:00~21:00
講師:寺尾格(専修大学教授、同作品の翻訳者)
第4回 2015年6月8日(月)19:00~21:00
講師:フィリップ・レーレ(同作品作者)
2.フィリップ・レーレによる一日演劇ワークショップ
第5回 2015年6月10日(水)18:00~21:30
進行:フィリップ・レーレ、田中孝弥
3.リーディング公演「モノ」 夕暮れ社 弱男ユニット
2015年6月13日(土)19:00 ★
2015年6月14日(日)14:00
- 参加申し込み
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定員20名(各回)
参加費:無料(リーディング公演は別料金)
対象:ドイツ演劇・文学に興味のある方。
応募資格:年齢・性別・国籍不問。ただし、日本語が話せる方。
※特に制限はありませんが、応募者多数の場合は全日程(5日間)に参加出来る方を優先します。
ご応募頂いた方には参加の可否を、お知らせ致します。
応募要項:下記の内容を添えてメールにてお申し込みください。
①氏名 ②職業 ③年齢 ④連絡先(住所・電話番号・メールアドレス)
④簡単な略歴と応募動機
応募締め切り日:2015年5月14日(木)必着
参加者への課題:
《『モノ』を読む》は毎回異なる専門性を持つ講師を囲んで、作品について参加者各人の感想や解釈を話し合う会です。講師の話を一方的に聴く会ではありません。参加者には使用テキスト「モノ」をお送りしますので、事前に読了し、自分なりの解釈を考えてきてください。 - 申込 お問い合わせ
- チラシ